ネウマ譜

By in 工事中エリア on 2013/06/25

ネウマ譜(neumatic notation)とは、ネウマと呼ばれる記号を用いた記譜法のことである。9世紀頃に現れ、音高を明示しないネウマ、音高ネウマ(ダイアステマ記譜法)といった初期の記譜法が発展し、11世紀になると譜線ネウマが見られ、4本の譜線が用いられるようになった。
wikipedia

参考文献
古い時代の記譜法を解説してる素晴らしいサイトへのリンク。

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