奔放なる江戸「春画」の世界

By in ロドリゲス書房倉庫 on 2013/06/28


春画」を題材に江戸時代の奔放な性の真相を探る
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本書は「春画」を題材に、祭りの夜の乱交、レズ、変態、最強四十八手などなど、江戸時代の奔放な性の真相を探っていきます。当時は日常茶飯事の「密通」を描いた鈴木春信、早熟な子どもたちを表現した歌川国芳などなど、名絵師のリアルな性交描写から、男女の営み、性技、そして性文化を紹介します。

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