本を読んだ人だけがどんな時代も生き抜くことができる

By in 予約本 on 2013/07/04


著書累計120万部超の文筆家・千田琢哉は、大学時代4年間だけでも書籍購入代が1000万円を超えるほど本を読んできました。出版社: 宝島社 (2013/7/11)
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そして現在では、その読書量は膨大なものとなりました。そんな著者が選んだ、今の厳しい時代を生き抜くための25冊を紹介します。「仕事とは何かを知る」「お金と成功の仕組みを知る」「残酷な社会の目利きになれる」「世の中の真理を教えてくれる」など、テーマごとに徹底紹介します。

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