身近な数学の歴史 (続)

By in ロドリゲス書房倉庫 on 2013/06/23


記号や数式はほとんど使わず気軽な読み物 出版社: 東洋書店 (1996/06)
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「身近な数学」の最たるものは、金銭の計算に代表される四則計算である。日本のそろばんによる計算から筆算、機械計算と流れを追って、四則計算の歴史をひもとく。記号や数式はほとんど使わず気軽な読み物にした。

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